社員やスタッフとコミュニケーションを図り、会社利益の向上に向けてさらにレベルアップを図ってみませんか
個人面談は重要なこれからの人材マネジメント手法です。1ヶ月に1回、せめて半年に1回部下と個人面談することで社員は承認の欲求が満たされ、気づきが生まれ活き活きと変わります。
そのためには管理者に最低限の訓練が必要です。
パートナーズでは、講義や座学では困難なこの訓練を、ビデオ教材を利用することで容易にしました。
ワトソンワイアット社によるこの教材は、「目標管理」という多くの日本企業で成果主義賃金に誤用されたドラッガーの理論を、その原点に帰って社員育成・ゴールイメージ共有のための目標管理としてその理論やノウハウを具体的に紹介しています。
日経ビデオ社から約11万円で購入しました。顧問先様へのサービスの一環として1週間無料でお貸しします。(この種のビデオは有料で他人に貸すことが禁止されています)。
ご利用を希望の顧問先様は、遠慮なく当社までお電話ください。
希望企業が多い場合は順番待ちとなりますことをご了承願います。もしビデオをご覧になって、専門家を入れて本格的にビデオによる管理者教育または社員教育を実施したい場合には、パートナーズの篠塚がお手伝いさせていただければと思います。
各巻25分(全3巻75分)
以下に各巻の内容をご紹介します。
第1巻 面談に望む前に
■ 目標管理とは
目標管理とは/目標管理の目的/セルフマネジメント型人材の育成
■ 面談の基本
悪い面談事例@/悪い面談事例A/事前の準備/面談する環境を設定/態度などに注意/良き聞き相手になる
■よりよいコミュニケーションの取り方
4種類のコミュニケーション/受容的コミュニケーションとは/受容的コミュニケーションのテクニック/良い面談事例@/良い面談事例A
第2巻 期初の目標設定面談の進め方
■ 目標設定面談を行う目的
悪い面談事例@/悪い面談事例A/ケースの問題点の検証/目標設定に必要な4つの要素/良い面談事例@/良い面談事例A
■ゴールイメージの描き方
ステップ1/ステップ2/ステップ3/ステップ4
■目標設定における注意点
数値化できない目標の取り扱い/内部論理だけで目標を設定しない/外部要因を考慮する/無謀な目標を設定しない
■ 目標設定面談のテクニック
良い面談事例B
第3巻 期末評価面談の進め方
■ 評価面談の進め方
評価面談では何を行うか/悪い面談事例@/悪い面談事例A
■評価面談にあたっての心構え
スキーマ(先入観)に注意する/他者スキーマ/自己スキーマ/スキーマを排除するには
■評価面談を実施する際のポイント
評価への参加を促す/評価の尺度を正確に伝える
■人材育成につながるフィードバック
人材育成の2つの要素/「場」の重要性/良い面談事例@
■ まとめ
良い面談事例A

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