社労士プロフィール
代表社員 篠塚祐二
特定社会保険労務士、働きがいマネジメント研究家。
通信ベンチャー企業人事採用担当などを経て、平成9年、しのづか社労士事務所開設。平成17年3月法人化。
福岡県社会保険労務士会所属(広報委員、総合労働相談室室長)
個別労働紛争解決手続き代理者。二級ファイナンシャルプランニング技能士。
福岡県中小企業家同友会会員。
公式サイト社会保険労務士法人 パートナーズ
ブログサイト特定社労士しのづか、「労働問題の視点」
特化サイト労働トラブル解決への道
特化サイト就業規則オンライン工房 - やる気創造型の就業規則
主宰サイト専門家ホットライン 現在サービス休止中_(_ _)_
詳細プロフィール:
主な経歴
1954年長崎県生まれ、諫早高校卒、九州大学工学部中退。進路選択のミスでした。高校時代の部活は文芸部でしたのですんなり文学部にでも進学していれば今ごろ心理学者か新聞記者になっていたかも。
東京のITベンチャー企業人事部、出版社及び福岡の制御システムメーカー業務課勤務を経て平成9年12月しのづか社労士事務所を開設。平成17年4月、社会保険労務士法人パートナーズを設立し代表に就任。平成19年4月、特定社会保険労務士の資格取得し付記。
平成18年5月、法律相談に関する特許出願を機に合同会社答えるドットコム設立。
専門分野
就業規則の作成支援(就業規則オンライン工房主宰)
労働トラブル解決代理業務(労働局及び民間ADR機関のあっせんや調停)
労働相談及び労働審判、民事調停のサポート
社員のやる気を引き出す人事賃金システムと職場風土改革
主な実績
平成9年より小規模企業から中堅企業までの人事労務顧問として、社会保険手続き、給与計算代行のほか人事コンサルティング実績があります。助成金手続き代行は開業以来よくさせていただきました。累計200件以上あるでしょう。 ほか、労働相談業務として福岡労働局の紛争調整委員会におけるあっせん代理や労働審判サポートを月に5件程度こなしています。
アピール
私は人と関わる社会保険労務士の仕事が好きで好きでたまりません。 性格は、物怖じせずハッキリものを言うのが欠点でもあり長所でもあります。
当法人は社労士法人として社会保険労務士に関する業務は何でも行うことをモットーとしていますのでお気軽にお問合せください。 スポットでのご依頼は大歓迎です。顧問契約にはこだわりません。
社員社労士の井手とともに年金相談や労働相談、ライフプランの相談など個人顧客を対象にした業務も積極的に行っています。
社会保険労務士は従来から手続き業務の外部委託というイメージが強すぎます。これからは法律実務家としてのバランス感覚を養い、使用者側又は労働者側の代理人として労働トラブルの解決にあたっていくことが必要だと考えています。私は、ほぼ毎日労働相談を受けていますが、労働者側からの相談が圧倒的に多いです。事業主に対しては労働トラブルの予防対策など人事労務コンサルティング業務を行っています。労働相談業務で磨き上げた労働法務感覚を顧問先へのコンサル業務に生かしています。
■弁護士の領域に近づいた「特定社労士」資格の証明です。
社員 井手真佐江
社会保険労務士
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平成19年 社会保険労務士試験に合格。
平成20年3月 社会保険労務士法人パートナーズに就職
福岡県社会保険労務士会所属。
特定社会保険労務士勉強中♪
詳細プロフィール:
福岡県朝倉郡(現在は朝倉市)生まれ。年齢は○○歳(言えないお年頃)
。
血液型は O型 星座は 山羊座
理工系専門学校を卒業後、まったく関係の無い地方銀行に勤務。
退職後、父の経営する会社を手伝う。
その後、一般企業の総務・経理部に約3年勤務。
ようやく結婚し、男の子を出産♪遠い盛岡の地で幸せな家庭生活を夢見るが・・・^_^;
夢を独立に変更し、社会保険労務士の勉強を始める。平成19年ようやく試験に合格し、離婚♪
地元福岡に戻り就職活動、社労士への意気込み、育児と試験勉強の両立を高く評価してもらい、平成20年3月社労士法人パートナーズに就職。所長の篠塚に「あなたの本当の仕事はこれからですよ。」と温かく見守られながら、手続全般を任せて頂いています。
企業の発展は、働きがいのある環境づくりから!何事も“やる気”がないと良いものは出来ません。
「従業員と共に良い会社を育てたい」 社労士とは、こんな気持ちを形にできる素敵な仕事だと感じております。
社労士としてはまだまだ新米ですが、女性ならではの極め細やかなサービス・サポートに努めていきたいと思います。
座右の銘は 継続は力なり (10年続けた茶道より体得した)
家族は 息子1人(5歳)
趣味は 犬のしつけ
私が入社して一番成長したのは、きっと、所長篠塚の愛犬 ミユウ と コナツ である。(#^.^#)
所長の愛犬に渇を入れるのは私だけ・・・きっと、前代未聞。それだけ伸び伸びやっている証拠だろう。
これからも、共に成長していきたい。




